2027年西暦和暦早見表|無料Excel昇順・降順2種類
2027年版 西暦・和暦早見表 無料Excelテンプレート【昇順・降順の2種類】
「あの年は昭和何年だっけ」「西暦2027年は令和何年?」——書類の作成や年齢の計算、過去の出来事を調べるときなど、西暦と和暦の対応がすぐにわからず手が止まってしまうことはよくあります。
この早見表があれば、大正9年(1920年)から令和9年(2027年)までの約100年分を、1枚の表でまとめて確認できます。
年代を新しい順から探したいか、古い順から探したいかによって使いやすさが変わるため、昇順・降順の2パターンをご用意しました。
Excel形式で配布していますので、そのまま印刷して手元に置いておくのはもちろん、必要な部分だけを切り出して別の資料に貼り付けるといった使い方もできます。
登録不要で、このページからすぐにダウンロードしていただけます。
スポンサーリンク
この早見表の特徴
昇順・降順の2種類から選べる
一般的な早見表は、年代が古い順(昇順)か新しい順(降順)のどちらか一方しか用意されていないことが多いのですが、このテンプレートでは両方のパターンを収録しています。
歴史や古い書類を調べる際は昇順、最近の年代からさかのぼって調べたい場合は降順というように、目的に応じて使いやすい方を選んでいただけます。
[ 昇順の2027年版 西暦・和暦早見表 ]

スポンサーリンク
[ 降順の2027年版 西暦・和暦早見表 ]

約100年分を1枚の表に凝縮
大正9年(1920年)から令和9年(2027年)まで、108年分の西暦・和暦対応表を1ページにまとめています。年代ごとに複数の表を見比べる必要がなく、探している年をこの1枚だけで確認できるのが大きな利点です。
改元年もひと目でわかる表記
大正から昭和、昭和から平成、平成から令和へと切り替わった年は、1つの西暦に対して2つの元号が存在します(例:1989年は昭和64年であり平成元年でもあります)。このテンプレートでは、そうした改元年についても両方の元号を併記しているため、「この年はどちらの元号を使えばいいのか」と迷うことがありません。
カラフルな配色で見やすく、モノクロにも対応
表は緑系・ピンク系の配色で仕上げており、見出し部分がはっきり区別できるデザインになっています。カラー印刷すればそのまま華やかな資料になりますし、色を使いたくない場合はモノクロ印刷にしていただいても、罫線と文字だけで十分読みやすいレイアウトです。
Excel形式だから自由に編集できる
画像やPDFではなくExcel形式で配布しているため、必要な年代の範囲だけを抜き出したり、文字サイズを変更して見やすく調整したりと、用途に合わせて自由にカスタマイズできます。社内資料やお便りに転用する際にも扱いやすい形式です。
こんな方におすすめです
- 西暦と和暦の対応をパッと確認したい方
- 生年月日や年齢の和暦表記を調べる機会が多い方
- 役所や病院などの書類作成で和暦を使う場面が多い方
- 家系図や古い記録を整理していて、年代の変換が必要な方
- 社内資料や掲示物として西暦・和暦の対応表を用意したい方
無料ダウンロードについて
2027年版の西暦・和暦早見表を、昇順・降順の2種類、約100年分を1枚にまとめた形でご用意しました。
改元年の表記もわかりやすく、Excel形式で自由に編集できるため、日常のちょっとした調べものから業務資料まで幅広く活用いただけます。
登録不要ですぐにダウンロードできますので、ぜひお役立てください。
登録不要・無料でダウンロード可能
会員登録やメールアドレスの入力といった手間は一切ありません。
このページのダウンロードリンクから、すぐにファイルを取得していただけます。
ダウンロード方法
- 下記のダウンロードボタンから、昇順版・降順版いずれかのExcelファイルを取得してください
- ファイルを開くと、大正9年から令和9年までの一覧表が表示されます
- 必要に応じて表の範囲や文字サイズなどを編集してください
- そのまま画面で確認する、あるいは印刷してご利用ください
※ 本テンプレートのデータ等については作成時に確認しておりますが、内容の正確性を保証するものではありません。ご利用は自己責任にてお願いいたします。
スポンサーリンク

