2027年版年齢早見表|西暦・和暦対応Excel無料テンプレート
2027年(令和9年)の年齢を、生まれた年からすぐに確認できる年齢早見表です。
2027年(令和9年)生まれの0歳から、1923年(大正12年)生まれの104歳までを掲載。「西暦」「和暦」「年齢」の3項目を一覧にしているため、生まれ年から2027年に何歳になるのかを簡単に確認できます。
テンプレートは、1923年から2027年へ並べたタイプと、2027年から1923年へ並べたタイプの2種類を用意しました。表には項目ごとに色を付け、長い一覧表でも目的の年を探しやすいデザインにしています。
Excel形式なので、文字や色、サイズなどの変更も可能です。会員登録は必要なく、無料でダウンロードしてご利用いただけます。
2027年版 年齢早見表を無料ダウンロード
掲載している年齢早見表は、Excel形式で無料ダウンロードできます。
2027年を基準として、生まれた年に対応する年齢を一覧で確認できます。履歴書や各種申込書への記入、名簿の確認、学校・自治会・地域活動での資料作成など、年齢を調べるさまざまな場面でご利用いただけます。
会員登録不要・Excel形式・編集可能・印刷可能・無料です。
※年齢は2027年中に迎える満年齢を表示しています。誕生日前の場合は、表に記載された年齢より1歳若くなります。
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2027年の年齢早見表について
このテンプレートは、2027年(令和9年)を基準に、生まれた年と年齢の関係を一覧にした早見表です。
掲載範囲は1923年(大正12年)から2027年(令和9年)まで。2027年生まれの0歳から1923年生まれの104歳までを確認できます。
表の項目を「西暦」「和暦」「年齢」の3つに絞っているため、必要な情報をすぐに見つけられるのが特徴です。
たとえば、2020年(令和2年)生まれは2027年に7歳、2000年(平成12年)生まれは27歳、1980年(昭和55年)生まれは47歳、1960年(昭和35年)生まれは67歳、1940年(昭和15年)生まれは87歳になります。
西暦だけでなく和暦も一緒に確認できるので、「昭和○年生まれは2027年に何歳?」「平成○年生まれの年齢を知りたい」といった場合にも便利です。
年齢早見表の見方
使い方は簡単です。
自分や調べたい人の生まれた年を「西暦」または「和暦」の列から探し、同じ行の「年齢」を確認します。
たとえば、1977年(昭和52年)生まれの場合、年齢欄は「50」となっているため、2027年中に50歳を迎えることが分かります。
ただし、これは2027年中に迎える年齢です。
2027年の誕生日をまだ迎えていない場合は49歳、誕生日を迎えた後は50歳となります。
年齢は「2027年中に迎える満年齢」で表示
年齢早見表を利用するときに注意したいのが、誕生日との関係です。
この表では、
2027-生まれた西暦
で求められる年齢を掲載しています。
そのため、表示しているのは「2027年中に迎える満年齢」です。
たとえば1990年生まれの場合、
2027-1990=37
となるため、表では37歳と表示しています。
2027年の誕生日を迎える前なら満36歳、誕生日以降は満37歳です。
履歴書、申請書、契約書など、提出日時点での正確な満年齢が必要な場合は、誕生日を確認したうえでご利用ください。
西暦と和暦を一緒に確認できます
年齢だけではなく、西暦と和暦を同じ行に掲載しています。
「昭和50年は西暦何年だったか」「平成10年生まれは2027年に何歳になるか」といった確認を、一つの表で行えます。
大正・昭和・平成・令和の4つの元号を収録しているため、幅広い年代の確認に利用できます。
特に、名簿や古い書類では和暦、パソコン上のデータでは西暦が使われていることがあります。西暦と和暦を見比べながら確認できる早見表を用意しておくと、変換する手間を減らせます。
改元された年は2つの元号を掲載
1926年、1989年、2019年は、年の途中で元号が変わっています。
そのため、本テンプレートでは、
1926年:大正15年・昭和元年
1989年:昭和64年・平成元年
2019年:平成31年・令和元年
として、2つの元号を併記しています。
同じ西暦でも、生年月日によって元号が異なるためです。
正式な書類などで和暦を使用するときは、年だけで判断せず、生年月日と改元日を確認してください。
テンプレート1|1923年から2027年までの年齢早見表
1つ目は、1923年から2027年へ向かって年齢が若くなる順番に並べた年齢早見表です。
左上を1923年(大正12年)・104歳から始め、1957年、1958年と次の列へ続き、右下の2027年(令和9年)・0歳まで掲載しています。
大正から昭和、平成、令和へと時代の流れに沿って確認できるため、西暦・和暦の変化を追いながら調べたい場合にも便利です。
長い一覧表ですが、「西暦」「和暦」「年齢」を色分けしているので、列を間違えにくく、目的の情報を確認しやすいデザインです。

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テンプレート2|2027年から1923年までの年齢早見表
2つ目は、2027年から1923年へ向かって年齢が高くなる順番に並べたタイプです。
左上の2027年(令和9年)・0歳から始まり、年齢が1歳ずつ増えていき、右下の1923年(大正12年)・104歳まで確認できます。
0歳、1歳、2歳……と年齢順に探したい場合はこちらが便利です。
「30歳は何年生まれ?」「65歳になる人は何年生まれ?」というように、年齢から生まれ年を逆引きしたい場合にも探しやすい構成になっています。

※ 本テンプレートの日付・曜日・祝日等については作成時に確認しておりますが、内容の正確性を保証するものではありません。ご利用は自己責任にてお願いいたします。
昇順・降順の2種類から選べます
一般的な年齢早見表では、どちらか一方向だけに並べたものも少なくありません。
今回のテンプレートでは、利用目的に合わせて探しやすいように、古い年から新しい年へ並べたタイプと、新しい年から古い年へ並べたタイプの2種類を用意しています。
生まれ年から年齢を確認するときだけでなく、年齢から生まれ年を調べる場合にも使いやすいのが特徴です。
この「2方向から探せる」という点をページ内でしっかり説明すると、他の年齢早見表との差別化にもなります。
Excelなので自由に編集できます
ダウンロードファイルはExcel形式です。
そのまま利用するだけでなく、必要に応じて文字サイズ、フォント、背景色、罫線などを変更できます。
例えば、よく確認する年代だけを残したり、文字を大きくしたり、会社や施設で使いやすい配色に変更したりすることもできます。
紙で使用する場合はExcelから印刷できるため、パソコンで確認するためのデータと印刷用の早見表を別々に用意する必要もありません。
無料ダウンロードについて
2027年版年齢早見表は、2027年(令和9年)を基準として、1923年(大正12年)生まれの104歳から2027年(令和9年)生まれの0歳までを一覧にしたExcelテンプレートです。
西暦・和暦・年齢を一つの表で確認でき、改元年は2つの元号を併記しています。
また、古い年から並べたタイプと新しい年から並べたタイプの2種類を用意しているため、「生まれ年から年齢を調べる」「年齢から生まれ年を調べる」どちらにも使いやすいのが特徴です。
Excelで自由に編集でき、会員登録なしで無料ダウンロードできます。2027年の年齢確認や名簿・資料作成などにご活用ください。
ここで掲載している2027年版年齢早見表は、無料でダウンロードしてご利用いただけます。
会員登録不要・Excel形式・自由に編集可能・印刷可能です。
1923年から2027年までの昇順タイプと、2027年から1923年までの降順タイプがあるので、用途に合わせて使いやすい方をお選びください。
※掲載している年齢は2027年中に迎える満年齢です。提出日現在の満年齢が必要な書類では、必ず生年月日と提出日を確認してください。
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